大阪狭山市

大阪狭山市

大阪高野鉄道当時の大正6年(1917)7月に開業しました。
当初の駅名は地名(狭山町半田)から「河内半田駅」とつけられましたが、その後「狭山遊園前駅」に改称。
同園の最寄り駅として長年親しまれましたが、平成12年(2000)4月の閉園に伴い、市役所の最寄り駅であることや地域のご意見を参考にした結果、同年12月に駅名を「大阪狭山市駅」としました。
駅の西側に位置する狭山池は、古事記や日本書紀に登場するなど古くから風光明媚な池として親しまれ、現在も街のシンボルとなっています。

駅周辺情報

SAYAKAホール《徒歩約3分》

住所

大阪狭山市1-875-1

大阪府立狭山池博物館《徒歩約10分》

住所

大阪狭山市池尻中2