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「CHIMNEY TOWN HALLOWEEN 2026 in NAMBA」が閉幕
― 電車も、駅も、広場も仮装する。次は、なんばから世界の都市へ。
なんばのまちが、巨大な“おばけ”になった4日間。
約17万人が立ち会った、日本発のハロウィンの第一歩。
2026年10月29日
日本発ハロウィンの“聖地”を目指すなんば
約17万人が、約5,000個の提灯に誘われる。
―体験型アート空間「CHIMNEY TOWN」―
―体験型アート空間「CHIMNEY TOWN」―
株式会社NANKAI(社長:岡嶋 信行、以下「NANKAI」)と株式会社CHIMNEY TOWN(社長:西野 亮廣、 以下「CHIMNEY TOWN」)は、2026年10月15日から18日までの4日間、なんばのまちを舞台に「まちが、 仮装する。」をテーマとした、「CHIMNEY TOWN HALLOWEEN 2026 in NAMBA」を開催しました。
いつもの広場に、巨大な目玉が現れる。毎日乗る電車も、南海電鉄難波駅の大階段も、目玉をまとい、 次々と“おばけ”になっていく。
見慣れた都市の風景をエンターテインメントへと変える挑戦として実施した本イベントには、なんば広場で開催されたイベントとして過去最大規模となる、約17万人※ が来場しました。
なんばから、日本発の新たなハロウィン文化を創る。そして国内外の都市へと広げ、将来的には1,000万人規模の祭りへと育てていく。NANKAIとCHIMNEY TOWNが共同で挑む本プロジェクトの第一歩となる4日間になりました。
※来場者数は延べ人数。 2026年10月15日(木)~18日(日)の4日間、各日12:00~21:00において、なんば広場会場出入口3か所に設置したAIカメラによる入場カウントの累計値(168,351人)。なお、本計測において個人を特定する情報は取得しておりません。