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ニュースリリース
不動産
南海電鉄直営ホテル
「チサン スタンダード 大阪新今宮」が
通天閣のパートナーホテルに
なります
・本日から展望台チケット付宿泊プラン「まいど通天閣プラン(4/1以降分)」を販売
・宿泊客には、展望台入場券を割引価格で販売
・3月14日からホテル館内を通天閣・ビリケンさんをモチーフに装飾
2026年03月11日
1階ロビー(イメージ)
2階レストラン(イメージ)
南海電気鉄道株式会社(社長:岡嶋 信行、以下「南海電鉄」)がソラーレ ホテルズ アンド リゾーツ株式会社(社長:井上 理)に運営を委託しているホテル「チサン スタンダード 大阪新今宮」は、通天閣観光株式会社(社長:高井隆光)とパートナーシップを締結し、通天閣のパートナーホテルとなります。同ホテルは、通天閣から徒歩約15分の場所に位置しており、今回のパートナーシップにより、通天閣エリアの回遊向上に寄与するとともに、訪れる方々により快適で楽しい体験を提供することを目的としています。
本日(3月11日)から、通天閣展望台チケットが付いた宿泊プラン「まいど通天閣プラン」(4月1日分より予約可能)をホテル公式サイト等で販売します。 通常、通天閣展望台チケットの購入には日時指定が必要ですが、本プランの通天閣展望台チケットでは日付のみの指定で、時間指定の必要がありません(混雑時はお待ちいただく場合があります)。また、当プランを予約いただいたお客さま先着300名にビリケンピンバッジをプレゼントいたします。さらに、4月1日からはホテルフロントにて宿泊客を対象に、通常、大人1,500円の展望台入場チケットを1,200円で購入できる割引販売も行います。
また、3月14日からホテル館内には通天閣や、通天閣の福の神である「ビリケンさん」をモチーフにした装飾を施し、通天閣周辺のマップやフォトスポットなどを設置します。ホテルから通天閣へ向かうワクワク感を演出し、お客さまをお迎えします。
※ビリケンは田村駒株式会社の登録商標です。