めでたいでんしゃ

めでたい気持ちとみんなの笑顔をのせて

めでたい!がいっぱい ピンク色の「めでたいでんしゃ」

加太を代表する海の幸「鯛」が、レールを泳ぐ電車になりました。
見た目はもちろん、車内のあちこちにも、めでたい気持ちになっちゃうしかけがいっぱい!
さぁ、「めでたいでんしゃ」に乗り込んだら、
めでたい&かわいいに出会える加太への旅がはじまります。

列車紹介

たくさんの幸せがあふれだす「おめでたい」空間。ずっと乗っていたくなる「愛でたい」空間。

内装デザイン:優しさと温かみを感じる車内。「加太の鯛」が車内を泳ぐイメージを表現しました。

床

優しさと温かみを感じる木目調の床。入口では、さかながみなさまをお出迎えしています。

つり革
つり革
木の素材でできた、さかな型のつり革。車内をさかなが泳いでいるみたい。

座席シート
座席シート
鯛の模様を散りばめた3種類のオリジナル柄の座席シートです。

ロールカーテン
ロールカーテン
さかなを獲る網をイメージした日よけロールカーテンでめでたいを捕獲する!?

縁起物
縁起物(加太のめで鯛/加太のむす雛)
ドア横には、「加太の鯛」と「淡嶋神社の雛人形」をイメージした木彫りの飾りが。触るとめでたいことが起こるかも?
「加太のめで鯛」は和歌山市側車両、
「加太のむす雛」は加太側車両に設置。
※淡嶋神社で祈祷しています。

外装デザイン:「加太の鯛」をイメージしたうろこ柄をシンプルに表現しました。

ピンク色の「めでたい電車」
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