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南海くまとり・つばさが丘プロジェクト - 南海電鉄のまちづくり

大阪府泉南郡熊取町の南部丘陵地に位置し、関西空港が浮かぶ大阪湾から淡路島や明石海峡大橋のあたりまで眺望が広がる立地が魅力的なニュータウン。「地区計画」「建築協定」「緑地協定」を制定し、住環境を良好に保つための工夫が施されています。

始動 造成スタート

平成6年から始まった造成工事は随所に最新の土木技術を駆使し、特に防災面に配慮して施行されました。世界への玄関口、関西国際空港の間近、大阪湾を一望する大パノラマが拡がる大阪南部の丘陵地に、開発面積約64ha、計画戸数約1,300戸、計画人口約5,000人の新しい街づくりプロジェクトが、ここから始動しました。

写真:つばさが丘空撮

躍動 街びらき

平成12年1月より、建築家・江川直樹氏をマスター・アーキテクトに起用し、カリフォルニア・テイストの白い家29戸を販売しました。「カラっと暮らそう」をキーワードに「つばさが丘」というニュータウン・ブランドが誕生しました。

写真:つばさが丘白い家

成長 成熟した街へと成長を続ける「つばさが丘」

街びらきから5年が経ったつばさが丘は始発の路線バスが運行され、タウン内にカフェ・レストランもオープン。すでにお住まいの方々は緑道や公園で散策されたり、隣接するスポーツ施設(ひまわりドーム)でテニス・スイミングなど、明るく健康的な「つばさライフ」を満喫されています。

写真:つばさが丘街並
写真:つばさが丘街並
写真:7号公園からの景色

イーストガーデンビュー(平成20年)

街びらきから8年経ったつばさが丘は、約550世帯、約1,700人が暮らす街に成長し、さらに平成20年2月に東一丁目で「イーストガーデン」がデビューしました。
これからも充実したニュータウン・ライフをご提案していくつばさが丘に是非ご期待下さい。

写真:つばさが丘イーストガーデン

さらに詳しく知りたい方は、つばさが丘の物件サイトをご覧ください。

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