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多言語での案内を推進

Before(お客さまの声)

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外国人旅行者の方が困っている姿を見かけます。多言語での案内を強化してあげてください。

After

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駅や列車において、多言語での案内を推進し、インバウンドのお客さまに安心してご利用いただけるよう、取り組んでいます。

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列車行先案内盤を更新し
4言語(日・英・中・韓)
で表示

難波駅、新今宮駅
天下茶屋駅、堺駅
羽衣駅(下り)
りんくうタウン駅
関西空港駅、和歌山市駅
和歌山大学前駅
三国ヶ丘駅

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床面への分かりやすい
案内サイン

難波駅、新今宮駅
天下茶屋駅、関西空港駅

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4言語(日・英・中・韓)に対応した
券売機を順次導入

アナウンス

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車掌が携帯するタブレット端末を、2018年3月から南海線全線(ワンマン区間を除く)で順次導入しています。 車両の放送装置に接続するシステムを採用し、新造車両以外でも多言語(日・英・中・韓)による案内放送やマナー啓発放送、異常時案内放送を行うことができるようになりました。

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列車到着時の2言語(日・英)による自動案内放送実施駅を拡大しています。

列車到着時の2言語(日・英)による自動案内放送実施駅

難波駅、新今宮駅、天下茶屋駅
堺駅、泉佐野駅、りんくうタウン駅
関西空港駅、和歌山港駅
三国ヶ丘駅、河内長野駅、橋本駅

※ 記載の内容は、2018年6月時点での情報です。